約定金利

株式の信用取引について教えてください。現物の取引の仕方はやってる...約定金利

定期預金について。
解約して金利の良い銀行に切り替えるかどうか悩んでいますあるA銀行へ300万円を定期預金しています。
3年物で年金利0.7でした。
あと一年で満期になります。
また別のB銀行では、3年もので金利1.0という所があり、A銀行を解約してB銀行に切り替えようかなーと思ったのですがこのまま満期まで待った方がいいのでしょうか?どういう風に計算するのかわからないので教えてください。

定期預金の場合,満期まで待たないと利息は約定金利の半分というところが多いです。300万×0.35%÷365×350日(解約日数 仮です)×0.8=8054円 (今解約した場合) 300万×0.7%×0.8=16,800円(満期までおいた場合)

2010/7/14 09:59:36

ニコスの引き直し計算書について疑問があるので教えてください。
ニコスからとりよせた引き直し計算書は途中開示の平成7年1月、残高が15万からのものでした。
その後の貸付金と入金額の期間を照らし合わせても、初めの残高15万の返済がどこにも見当たりません。
最後は過払いは発生しているものの、15万の返済は途中で発生した過払いで相殺されたような感じになっています。
すべて完済しているので、本来なら借りた金額と返した金額は利息を除いて一致しなければいけないはずですよね?なのに15万を返した履歴がないということはどういうことでしょうか?改ざんですか?わかる方いらっしゃったら教えてください。
補足しょーごさんいつもありがとうございます。
ニコスの引き直された計算書です。
貸付金額4540000円、利息損害金151898円、支払済額5567723円、となっています。
先日推定計算したもので提訴はしましたが、ニコスの計算書に改ざんがみられるのであれば、そのへんもこちらの主張の中にいれた方がいいのかと思って質問しました。
よろしくお願いします。

ニコスの計算書の内訳は引き直し後になっていますので、この質問は約定の利率で元利内訳を計算し直した結果でおかしいと言っているのでしょうか?それであれば、①借入の合計額②約定の元金充当合計額を補足してください。
補足単純に4540000-151898=元金充当と考えていいのでしょうか?利息がかなり少ない気がしますが?それはいいとして、ニコスの約定返済額はきりのいい10000円+利息になるはずで、冒頭の残高に端数が無いのを見ても間違いなくそういう返済をしていたはずです。
そうなると元金充当にも端数が出るはずありませんので、敢えて元金充当額の補足をお願いしてみました。
借りた金額と返済した利息を除く(つまり元金のみ)を合わせるなら反対に約定金利で引き直し計算を行い、約定の元金充当額を計算しないと合わせる事ができません。
つまり引き直したままの計算書でそれを検証しようとしても無理ということです。

2010/2/2 21:39:29

信用買い 信用売りについて SBI証券で持ち金80万円でのディトレでの売買なのですが1、制度(6ヶ月)を持って日をまたぐと手数料が日々加算されますか?2、ハイパー売りでそのまま1日で買い戻せなかった場合はどうなりますか?3、一つの銘柄で現物買いからの現物売りは1度きりですが、信用でしたら、何度も売り買いできるのですか?4、手数料が一番安く売買できるやり方にどんなやり方がございますか?5、数日持ち越してのスウィングで大きくでなくてもほぼ確実に利確できるやり方はございますか?質問が多くて恐縮なのですが宜しくお願いします。

1)1泊2日(今日買って明日売る←スイング)という意味なら、手数料というか金利が2日分かかる。
金利は土日祝日もかかるので、火曜日(火曜日に買って水曜日に売る)は金利が4日分かかる(間に祝日がない場合)。
←約定日ではなく受渡日ベースで金利が発生。
制度信用の金利は2.8%(年利)。
例えば、株を100万円で買って101万円で売った。
借りた金額は100万円なので、概算で1日約77円。
1泊2日なら154円。
火曜日の1泊2日なら308円。
1.000.000円×2.8%=28.000円/1年の利息28.000円÷365日=76.7円/1日の利息2)翌朝、寄成で強制処分されます。
3)信用は差金決済がないので、何回転しても問題なし。
4)デイトレの手法は様々だけど、1例で。
アクティブプラン(1日の合計金額にたいして手数料がかかる)で、値動きのよい安い株(400円×100株など)を数百から数千株単位で回転売買させる。
←値動きのない株は時間の無駄。
5)そんな方法は特にないし、100戦100勝する必要もなし。
勝ちが負けを上まわることが大事。
←トレーダーにとっての正義、それは『トータルで勝つこと』。
以上でございます。

2015/12/3 22:55:37

去年住宅ローンを組みましたが今後、銀行から確定申告書の提出を又新たに要求される事はありますか?もしあるとすればどういう時ですか?現在、変動金利で借りています。
ちなみにローン滞納などは今の所一切ありません。

約定返済を続ける限り、提出を求められる事は無いでしょう。
ただ、延滞が続いたり毎月の返済額の減額を申請したりすると提出を求められます。

2013/2/26 20:59:24

過払い金について7年前に大手消費者金融3社から50万、50万、20万の合わせて120万借金しました。
4年後に全て完済したのですが、過払い金は発生していますでしょうか?発生しているのであれば、大体お幾らくらいでしょうか?

弁護士の松下孝広と申します。
宜しくお願いします。
ご回答いたします。
契約の金利(約定金利。
たぶん29.2%)で,完済しているなら確実に発生していると思われます。
大手消費者金融とのことですので,間違いなく発生していると思います。
但し,貸し借りの記録がないと,正確ににどのくらい過払いが発生してるかはわかりません。
過払いのご相談も受けたまわっておりますので,お気軽にご相談下さい。
ホームページ上で,過払いの発生年数など具体例も記載しておりますのでご参考にして下さい。
www.smlaw.biz/indexもしよろしければ,私のブログなどをご覧のうえ,ブログランキングに投票していただければうれしいです。
plaza.rakuten.co.jp/tadanohitoshi/

2007/9/21 21:22:19

高金利の定期預金に預けるデメリット高金利の定額預金を設けている銀行に預けるデメリットをなるべく具体的に教えてください。
よろしくお願いします。
※確実に《満期まで預ける場合》のデメリットでお願いします。

こんにちは具体的にどのような商品かわかりませんが、考えられる範囲で二つお答えします。
1)通常の定期預金これであれば、考えられるデメリットは特にありません。
但し、定期預金の約定は一度読んで見る必要があります。
例えば、中途解約の場合には、金利は普通預金金利となるなど、一般の定期より条件が厳しい場合もあります。
2)特約つきの定期預金いわゆるデリヴァティヴを利用した定期預金です。
これは、何らかの条件のもと、条件が達成されれば(されなければ)高金利を保証するというものです。
当然、その条件次第では、元本を割るリスクなどが発生するでしょう。
基本的にこういう仕組み定期は、甘い言葉にだまされて失敗することも十分視野に入れておく必要があります。
基本的に、一般人の方は手を出さないほうが賢明です。
どうしても購入される場合は、その仕組みをしっかり納得のいくまで理解することです。
また、仕組み定期は基本的に中途解約はできません。
従って、余裕資金でするのが鉄則です。
最後に、これは高金利に限ったことではありませんが、銀行に預金する際には、その銀行の信用状況をしっかり確認することが必要です。
銀行が万が一倒産した場合、預金保険法に基づき、ひとり、1000万円とその利息分までしか最悪の場合保証されなくなります。
理想は、銀行のディスクロージャー誌を分析するのが一番ですが、一般人ではなかなかわかりづらいと思います。
そういった場合は、格付け会社の格付けを参考にすると良いでしょう。
例えば以下のようなサイトですwww.fitchratings.co.jp/sectorRankList.ctl.php?middleID=1この他にも有名なところで、S&PやMoody’s、JCRなどがあります。
以上、ご参考になれば幸いです。

2009/5/27 15:58:00

外貨定期預金の中途解約について。
今年7月頃、ドルが円高のとき(103円)に、一年1%の外貨定期に申し込みました。
今、円安で114円くらいになっています。
そこで、質問なんですが、中途解約してでも今解約した方がお得なんでしょうか?中途解約金利は約定利率に10%を掛け合わせた利率とあります。
初めての外貨預金で、よくわかりません。
よろしくお願いします。
補足早速のご回答ありがとうございます。
今が天井だと思い、解約したいとおもうのですが、中途解約ペナルティーと為替差益分を差し引く計算がわかりません。
初歩的な質問でお恥ずかしいのですが、ご教示いただけたら助かります。

質問者様が、今後も円安が進むと考えるなら保有、このあたりが天井と考えるなら解約としか答えられません。
単純には、預入時103円から114円に円安が進んでいますから、約10%の為替差益が得られている計算になります。
預入時の円→ドルと解約時のドル→円の手数料、そして中途解約のペナルティ利率(-10%)などを為替差益分とあわせて計算し、納得できるなら解約してもいいと思います。

2016/12/12 12:00:09

ペナルティ利率
 元々1年1%、-10%なら、1年0.9%×預入年です。ドル定期預金ですから、単利の場合なら受取利子は元金×0.9%×年数です(利子もドル)。これで元金(ドル)がどのくらい増えたかの計算ができます。
為替差益
 元金×103円が預入した時の円価値、元金×114円が現時点での円価値、差引が為替差益(円)です。
円転手数料(ドル→円)
 元金を円で受け取りますら、現時点の為替が114円だとすると、金融機関ごとに違うのですが113円や112円計算されます。つまり、元金×113円とすると円の受取額が少なくなります。この1円分が手数料です。これは預入時にも同じことです。為替が103円だたとすると、104円とか105円で円をドルに変えています。つまり、103円でドルに換えるより少ないドルしか得られません。外貨預金はこの手数料がべらぼうに高いので敬遠されます。
当方専門家ではありませんので、あくまでも参考として下さい。正確には金融機関に確認願います。
>

株の初心者です。
信用取引を始めてしたいと思っています。
明日、今の持株が大幅下落しそうなので、つなぎ売りをしようと思います。
怖い事って何かありますか?つなぎ売りで追証が発生することってありますか?注意点があればご教授よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
補足一旦、売って買い戻す方が正当な方法でしょうか?下がる前提ですが・・

つなぎ売りは、極めて安全です。
全く心配ありません。
なぜなら実質、売却したのと同じリスクなのです。
A株、100株、現物で所持。
A株、100株、空売りで所持。
A株がー500円になったとします。
A株の空売りは+500円になります。
損益通算したら、±ゼロです。
ただし、空売りの金利は毎日かかります。
金利2%として、約定金が100万円なら年間2万円、一日あたり55円の金利は払う必要があります。
たかが、知れています。
A株から手を引きたいときは、空売りの清算を、現物渡しにすれば良い。
この場合、手数料は無料です。
株価が大底だと思ったら、空売りの清算だけをして、500円の利益を得たとしましょう。
どういうことになるか、株価が500円下落した時にA株を現物で買ったことになるのです。
まるで、タイムカプセルみたいだと思いませんか。
空売りの練習にもなるし、ぜひ、やってみて下さい。
私は今も、つないでいる銘柄があります。
それは、優待がほしい銘柄で、長期に持っていないと、優待の権利が無いのです。
ところが、今回は3月末に、4月は暴落する予感がしました。
そこで、配当と優待の権利を取った後、4月はじめにつなぎました。
今度、大底だと感じたら空売りの方だけ、利益を取る積りです。
こうやって、つなぎで、何十万もの利益が出ます。
現物株はやがて、相場全体が回復したら、元の値まで上昇します。

2016/4/8 03:22:54

やっと円高になり、108円台に瞬間入り、+ー0で約定。
あれあれあれ・・・SP評価損益の欄は確かに+-0であるが、損益評価額の欄が約3000円のマイナスでした。
どこからこのー3千円が出てきたのですか?

>どこからこのー3千円が出てきたのですか?マイナスのスワップ金利(円とドルの金利差)が溜まっていたのではないかな?

2017/6/15 00:05:08

株式の信用取引について教えてください。
現物の取引の仕方はやってるのでわかるのですが、信用の取引も登録してるのですが、いまいち勇気がないのと、仕組みがよくわからないので。
信用取引の場合、指値を100株1000円と入れて買った場合、985円と売り指値出し、約定すれば儲かるのですか?高値で買って、安値で売れば儲かるのですか。
余りにも毎日下がるので、買付余力があるうちに、勇気を出して、信用取引をやってみようかと思ってます。
詳しい方教えてください。
補足丁寧な回答有難うございます。
信用取引=空売りなんでしょうか?現物取引で、逆指値とありますが、これもよくわかりません。
教えてください。

>信用取引の場合、指値を100株1000円と入れて買った場合、985円と売り指値出し、約定すれば儲かるのですか?これは現物と同じで損をします。
100.000円買い-98.500円売り=-1.500円の損←まさかの小学生の引き算。
ていうか、空売りと勘違いしてるでしょう。
空売りは高値で買って安値で売れば儲かるではなく、高値で売って安値で買う(買い戻す=返済買い)をいいます。
信用取引の基本を簡単に、①現金100万円口座にあるとします。
この100万円を担保に約3倍の300万円まで取引ができる(300万円まで借金ができる)。
100万円の株なら現物でも信用取引でもどちらでも買うことができますが、現物は現金100万円で買うことで、信用取引で買う場合は100万円の借金をして買うことです(100万円を担保に100万円借金をした)。
借金なので毎日金利がかかります。
証券会社により金利は少し違うけれど、100万円で1日75円くらい取られます(土日祝日もかかる)。
ただ、金利を取られても売買手数料は現物より安いので、短期売買(1~3日程度)なら信用取引のほうがコストが安いことが多い。
②空売り(信用新規売り=証券会社から株を借りる)1.000円×100株信用新規売り→900円×100株信用返済買い(証券会社に株を返す)で、差額の1万円が利益という感じです。
こちらも金利(貸株料)がかかり、100万円で32円/1日くらい。
単純にふつうの『買い→売り』の逆『売り→買い』と思えばいいです。
とりあえずこの2点を覚えておいて、またわからないことがあったら質問をすればいいでしょう。

2014/10/12 00:31:19

信用取引は買いもできます。現物と違うのは借金をして買っているということ。
逆指値は現物も信用取引にもありますよ。逆指値は主に損切りをするための注文方法です。
例えば、株を1.000円で買って950円まで下がってしまったら損切りしたい場合、株価1.000円の時に『指値950円売り』と注文を入れると、すぐ1.000円くらいで売れてしまいます。このときは『逆指値950円以下になったら成行』という感じの注文をします。
『指値950円売り』…950円で売るという意味ではなく、950円以上で売るという意味。なので株価が1.000円のときに入れると、1.000円付近ですぐ約定します。
『逆指値950円以下になったら成行』…950円まで下がったら、いくらでもいいので売るという意味。株価が1.000円のときに入れても、株価が950円まで下がらなければ約定しません。950円になった時点で950円より少し下(949円や948円)で約定します。>

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