約定金利

相続についてですが。父が亡くなり家を相続したのですが、あとになり...約定金利

二点質問があります、よろしくお願いします①信用余力でデイトレードするのと現物余力でデイトレードするのはどっちが得でしょうか?使っている証券会社はSBI証券使ってるプランはアクティブプランです一日の取引合計額がだいたい200~300万ぐらいです②信用枠はデイトレードでも信用金利が取られるのでしょうか?

SBI証券のアクティブプランで一日の約定回数はどれくらい?現物余力だけだと売りから入れないでしょ。
信用、現物を使い分けたら良いです。
信用で買えばたとえ5秒後に決済しても一日分の金利はかかる。
ほかの証券会社だけど63万円くらいの一往復(買い→売り)3000円の利益で46円使ってる証券会社の手数料は一ヶ月定額手数料で50回(25往復)取引できる。
金額は一日上限買いで5千万円

2015/3/19 16:53:20

住宅ローンの変動金利について質問なのですが、過去何年か前に金利が上がって、住宅ローンを払えないという人たちが溢れかえったという出来事があったと思うのですが、それはいつ頃でしょうか?詳しく書かれているページや、お分かりの方は教えていただけると嬉しいです。

変動金利で利率が上がり、利息だけで約定元利金を上回り、繰り延べ利息が発生して、元金は一向に減らなかった、ということは過去、バブルの末期の1990年ごろから数年あった。
変動金利の性格上、長い人でこの状態が5年続き、その後は最大で元の返済元利の125%に上がった。
それでもなおかつ返済のペースは遅かったが、その時期を乗り切った人はその後金利下降したので大事には至らなかった。
もうひとつ、先の回答にあったのは住宅金融公庫のゆとり返済という返済プランで、全体で30年のうち当初5年か10年を仮に50年の期間で元利均等として返済するもの。
これは、昇給が確実視された時代に当初の返済を楽にするために設けられていたもので、元金据え置きに近い。
そのうち昇給しない時代に入ったため、当初期間明けにいきなり毎月の返済額が倍近くにあがって慌てる人が続出した。
という事情でこれは金利が上がったのではない。
どちらの場合も、仕組みを理解しなかった借主が不勉強というしかないが、相手がわかるまで解説しなかった銀行にも落ち度がある。
ゆとり返済(それ以前はステップ返済といった)が廃止されたのは多分、20世紀末。
「住宅記入公庫ゆとり返済」で検索されたし。

2016/8/7 17:07:51

定期預金を担保に自動借り入れした場合、借り入れ詳細などが書かれた紙は契約住所に送付されてきますか?通帳に記帳されるだけですか?回答お願いします。

通帳に記入されるだけですが定期なら…預入時の約定金利+0・50%定額なら…返済時の約定金利+0・25%長い間借りるのであれば一度解約してまた積んだ方がお得な場合もあります借りた明細ではありませんが記入がたまると明細行く場合ありますのでカードのみ頻繁に使っている場合は通帳記入してください

2011/10/18 11:44:01

楽天証券での現物株取得コストはいちにち信用を使えば、ほぼ無料(=1日分の金利だけ)ですか?株主優待取得目的のクロス取引で、普段はカブドットコム証券を利用しています。
最近になって、楽天証券のいちにち信用取引を活用すると、現物株取得にかかるコストがほぼ無料になると聞きました。
いちにち信用で信用買いをして、その日のうちに品受けして、現物株に替えると、信用買いと品受けの取引手数料は無料、支払金利は1日分だけ(100万円以上の約定なら金利も無料)。
取得した現物株を書類を取り寄せることなく、WEB上でカブドットコム証券へ無料で?移管するというものです。
まだ実際に行ったことはないのですが、本当なのでしょうか。
私の解釈がどこか間違ってないでしょうか。
・すると株主優待取得目的のクロス取引でなくて、普通の現物株取得でも上記の方法を使えば、買いのコストはみなさんほぼ無料になりますか?対象銘柄数が少ないのでしょうか?そんなうまい話があるはずがないと思い、心配になって質問します。
よろしくお願いいたします。

>私の解釈がどこか間違ってないでしょうか。
買いの方は合っていますが、売りの貸株料を忘れていますよ。
移管するには少なくとも数日はかかりますから、権利落ち日に現渡しできず、数日後に決済するので売りの貸株料が余計にかかります。
カブドットコム証券に固執されている理由がわかりません。
楽天証券で一般信用売りもできるようになったし、楽天証券で全ての売買をすればいいだけですよ。
ちなみに私は楽天の超割コースの大口優遇なので、全ての信用取引の手数料がタダですし、現物株も昨年の12月からは10万円の約定まで手数料無料です。
2017年は数十億円の売買を行いましたが、手数料は現物株の2万円弱だけですし、今年は現物株の値下げでさらに安くなる見込みです。
楽天で1570を100株単位で1日信用のデイトレードをすれば、誰でも手数料・金利なしの完全無料で売買ができます。

2018/1/1 19:09:19

おふたりの丁寧かつ適切な回答ありがとうございました。
楽天いちにち信用では手数料がやはり安いのですね。
お二人の意見を参考にして、一度、楽天いちにち信用を使った現物株の取得とカブコムへの移管に初チャレンジしてみたいと思います。
ありがとうございました。>

弁護士選びについて、質問です。
個人再生、自己破産、任意整理、それぞれ得意、不得意があるのでしょうか?わたくしの場合、任意整理をするのですが、得意な弁護士であれば、減額交渉の幅も大きくなるとか。
何卒宜しくお願いいたします

多くの貸金業者やカード会社からの多重債務を解決する方法として、任意整理、破産手続き、個人再生手続があり、その方によって借入状況、資産、収入、家族構成等が異なるため、どれを選択するかはケースバイケースです。
よって、多重債務問題を扱う弁護士は、どの方法が得意で、どれが不得意というのは、基本的にないはずです。
ただし、過払金を伴わない場合は、すべてに不熱心という弁護士もいるという話を聞いたことがあります。
もっとも、過払金回収の報酬で儲けていた時代は既に過去のものになっていますので、現在ではそんな弁護士はいないかも知れません。
減額交渉は、どの弁護士に頼んでも大差ないと思います。
業者が提出してくる取引履歴は、業者の約定金利によって計算されています。
これを利息制限法の上限金利により再計算した結果をもとにして分割払いの和解をします(=任意整理)。
昔なら再計算の結果をすんなり受け入れない業者も多々あったと聞いたことがありますが、中小金融業者の多くが淘汰された現在ではそのようなことはなく、再計算どおりの金額でサクっと和解できることが多いようです。
それよりも弁護士の腕により違いがでるのは、過払金の回収額です。
任意の交渉で計算上の過払金を全額返還する金融業者は、まずいません。
弁護士が全額返還を請求すると、金融業者は最初は計算額の30%とか40%とかを呈示してくるそうです。
しかも半年後とか。
それを60%や70%に引き上げ、かつ早期に支払わせるのことができるかどうかは、弁護士の交渉術しだいだとか。
それ以上を求めると、金融業者は任意での和解に応ぜず、今度は法廷闘争になります。
費用も時間もかかりますので(訴訟提起による解決は別料金とする弁護士が多い)、費用対効果を考えなければなりません。

2013/3/28 10:41:50

住民税の延滞金が今年から?年率14.6から大幅に下がったのでしたっけ?

www.city.yokohama.lg.jp/zaisei/citytax/zeisei/25zeisei.html国税の見直しに合わせて、延滞金及び還付加算金の割合(特例部分)を引き下げます。
14.6%の固定ではなく貸出約定金利 +1%+7.3% となります

2014/1/18 14:50:34

ローン利用特約を使って、不動産の契約をして土地付き建物を購入する予定でいたのですが、希望していた二つの銀行から全部の融資が認められず、キャンセルしたいと思っています。
そのことを不動産会社の担当者に伝えましたが、融資条件は希望通りにならないけど貸してくれそうな銀行があるから、そっちに申し込みしてほしいと言われました。
申し込みして貸してくれそうな銀行があるからローン特約は、使えないと言われています。
書面には、約定した銀行の融資の全部又は一部が否認された場合は、契約を解除できると書いてあります。
不安でどうしたらよいかわからず質問させていただきました。
担当者が話している銀行の金利が高すぎます!解約できないのでしょうか?

結論として、解除権の行使が可能な状態です。
あなたが、締結されているローン利用特約は、「解除権留保型」と呼ばれるタイプの特約です。
「約定した銀行」とは、具体的な取り決めをしていなければ、当初の段階で申込が予定されていた銀行を指します。
従って、当初の段階で申込を予定していた銀行の融資が通らなければ、法的に解約できるものとみなされています。
過去の裁判事例では、「次の銀行に申し込むか否か」及び「どの様な融資条件の銀行に申し込むか」については、買主の自由であるとされています。
また、買主がローン利用特約を適用して契約を解除できるにも関わらず、買主の解除の意思を無視して他の金融機関への申込みを強要し、ローン利用特約に基づく契約の解除を妨害する行為は、宅建業法第65条2項5号に違反して、「不正又は著しく不当な行為」にあたると解されています。
以上、参考までに!

2015/5/18 16:24:37

イオン銀行がもし破たんしてしまったら預けているお金は全額戻ってきますか?イオンカードセレクトを持っていて普通金利が0.12%と良いのでお金を預けようと思っているのですがメリット、デメリットを教えて下さい。
大型店のイオンが倒産するとイオン銀行も無くなるということですか?わかる方いらっしゃいましたら教えて下さい。
宜しくお願い致します<(_ _)>

1金融機関に付き、預貯金者1人あたり、元金1000万円とその約定利息が、預金保険機構で、補償されます。
元金1000万円を超えた部分については、その金融機関の清算が終わって、余剰金があれば配当があるかも知れません。
イオンリテールが倒産の憂き目に遭っても、イオン銀行については、今後採算ラインに持って行けると、どこかのファンドか企業が考えたら、買収することも考えられます。
最近では、シティバンクの日本国内個人部門が不調と言うことで、Citi Bankが手を引きましたが、三井住友銀行系のSMBC信託銀行が引き取りました。
クレジットカード部門は、三井住友信託銀行系列に買収されましたし。

2017/7/8 21:25:37

なるほど!1000万円までは保証されるんですね!いくつかの銀行に分けて預金しておく方が良さそうですね。有り難うございました<(_ _)>>

ゼロ金利政策の概要についての質問です。
①まずは、この政策に関して私の理解で合ってるか、また、違う点があったらその点の訂正をお願いします。
元々は、日本銀行が市中銀行の為の銀行として、市中銀行にお金を貸し出していた。
その金利の事を公定歩合という。
日銀はこの公定歩合の調整により、市中銀行が一般市場に貸し出すお金の金利調整をしてきた。
しかし、規制緩和による金融の自由化が進められ、銀行同士の金の貸し借りが今まで以上に自由に出来るようになってきた。
その結果、余剰資金がある銀行は、公定歩合より低い金利で他の銀行に貸すケースも出てきて(相手が銀行なので信用があるため、金利を安くする事が出来る)、日銀の公定歩合と実際に取引されている市場金利が連動しなくなってきた。
そして現在、銀行同士での金の貸し借りをするコール市場という短期金融市場が拡大し、市中銀行の資金調達の主流となってきた。
では日銀はどこで一般市場の金利を操作するのか?まず、各銀行の金融商品(国債や手形)を購入し、銀行にお金を入れる=コール市場のお金を潤沢にする。
結果、お金が溢れたコール市場内で、余剰資金があるお金を貸したい銀行が、お金を借りて貰う為に銀行に貸す金利をどんどん安くしていくうちに金利が0に近付いていく。
そして、その様に仕向けることをゼロ金利政策という。
※日銀がコール市場内の金利を決めるのではなく、コール市場に入れるお金の量(銀行の金融商品の購入や売却)で、目標とする金利になる様に調整する。
②ゼロ金利政策を調べていくうちに無担保コール翌日物(オーバーナイト物)という単語がよくでて来ますが、この説明で、「コール市場において、無担保で借り約定した翌日に返済を行う際の金利のこと。
短期金融市場の金利の一つ。
」とあります。
これは、どのような時に銀行間で行われるものなのでしょうか(もしかして借りて返してを毎日行っている?でもそんな面倒なことをするのなら、1週間借りる商品を作ればよいだけの気が)?そして、翌日返さなければいけないようなものの金利が、何故、一般市場の金利(住宅ローンなどの長期借入)に対してそんなに大きな影響を与えるのでしょうか。
以上、よろしくお願いします。

②本来の(という言い方も変ですが)銀行の業務というのは内国為替決済といって、平たく言っちゃえば、送金業務なんですよね。
送金業務といっても、郵便の現金書留みたいに現金を移動させているわけではないです。
AさんがX銀行の預金口座からY銀行のBさんの口座に100万円を送金をするとき、Aさんの送金依頼を受けるとX銀行は、まずAさんの預金口座の数字を減らして、同時にY銀行に通知してBさんの口座の数字を増やしてもらいます。
これで、AさんからBさんへの送金作業は終わりです。
他方で、X銀行はY銀行によって、いわば立替払いをしてもらったわけですから、これを決済しなければなりません。
これは後で、Y銀行からX銀行に送金依頼があった時に相殺することになります。
ですが、そんな都合よく同額の送金があるわけではないですから、決済できない帳尻が発生してしまいます。
そこで日銀当座預金を使って、この帳尻を決裁しているわけです。
ただし、銀行は常に充分な日銀当預を持っているとは限らない。
だから銀行間で再び貸し借りが発生します。
コールレートを中心とするインターバンクレートというのはこうした銀行間の貸し借りに際して発生する金利です。
銀行間で借り入れができなければ日銀から借り入れてくるしかないが、これもその日のうちに返済できなければ金利が発生するほか、長期になれば担保なども必要です。
ですから、基本的にはその日のうちに全取引の決裁を済ませたいわけです。
タイミングによっては翌日に決裁が繰越されることもあり、それに掛かる金利がオーバーナイト物と呼ばれるものです。
つまり、毎日、その日のうちに借りてその日のうちに返すほうが中心。
オーバーナイト物は、それがうまくいかなかったものです。
他にも、法定準備率を満たす必要上、オーバーナイトの借入をしなければならないケースもあります。
(法定準備率は分母に顧客の預金残高、分子に日銀当座預金とされるが、実際には、分母は、毎月、1日から月末までの、毎日の営業終了時点における預金残高の平均値、分子は、毎16日から翌月15日までの毎日の営業終了時点における日銀当預の残高の平均値で、月に1回だけ査定される。
だから、営業終了直前に必要分だけ借り入れて、翌朝、営業が始まったら、余分な分はすぐに返済する。
)かつては日銀と大蔵省が「窓口規制」を中心にして市場を介すことなく、個々の銀行に直接指導をしていました。
基本的には日銀当預残高を最小限しか供給せず、銀行が不足した日銀当預を、なかなか中央銀行に借入れられないようにし、借り入れる場合には有形無形のペナルティーを課すことで銀行をコントロールしていたわけです。
(いわゆる「追い込み」方式。
)公定歩合というのもそうした日銀や大蔵省によるコントロールの手段として位置づけられます。
(それだけ厳しく管理し、国債発行残高も現在よりはるかに少なかったにもかかわらず「狂乱物価」と呼ばれる高インフレが発生していた。
)なお、市中への貸出金利及び預金金利は、大蔵省及び日銀が銀行に対して直接、指定していたのであって、公定歩合などを通じて間接的にコントロールしていた訳ではありません。
(いわゆる「護送船団方式」。
「箸の上げ下げにも口を出す」行政指導。
)しかしながら、国際化や自由化(規制緩和)の流れ、さらにシ団による国債引き受けに限界が来たこと、他様々な理由によって今ではこうしたやり方はできなくなりました。
その後、インターバンクレートの、とりわけ無担保一泊ものコールが目標変数となっていたのですが、「ゼロ金利政策」(実際には「ゼロ近傍政策」)により、それ以上の金融緩和ができなくなった。
それ故、黒田体制になってから、これも停止されており、現在ではベースマネー残高が目標変数となっています――ですが、実はこれも建前と実態とがある。
日銀は確かにベースマネー(というより日銀当預)を増やしてはいますけれど、増えているのは実際には、金利付きの「超過準備」といわれる部分。
つまり、銀行は、金利が付く国債を手放して、必要もない日銀当座預金を入手しているわけです。
勿論、そんなことをすればインターバンク市場で金利が本当にゼロになってしまうし(もし、インターバンク市場で金利がゼロになったらどの銀行もリスクをとって他の銀行に貸し出しをすることはできなくなってしまい、送金業務に支障をきたす)、そもそも銀行がそんな買いオペに応じるはずありません。
ですから、この超過準備には日銀が金利を払うことで、銀行に買いオペに応じさせ、コールレートを中心とするインターバンクレートを下支えしているわけです。
(文字通りの「ゼロ金利政策」なんて、不可能なんです。

2015/5/26 16:22:52

前半、判り易い説明ありがとうございました!ただ、後半が頭がこんがらがってしまいました。何回も読み返して勉強したいと思います!
ちなみに、その都度行われる、その日、もしくはオーバーナイト物の短期貸し借り業務を点とし、そのインターバンクレートが低金利であり続けるとした場合、結局取引業務は毎日行われているという事から、点を連ねた線へ置き換えたインターバンクレートで考えたとしても、金利が低い事に変わりがない為、短期インターバンクレートの金利の影響は一般市場の金利(住宅ローンなどの長期借入)に対しても与えているという解釈で宜しいでしょうか?よろしくお願いします。
>

相続についてですが。
父が亡くなり家を相続したのですが、あとになり父のカードローンの借金が150万円ほど残っていて代理での弁済を銀行で手続きをしたのですが、私自身自己破産歴があり銀行から今回は無理でしたので、今後保証会社から改めて連絡がきますと言われました。
返済をする意思はありますが、一括での返済は無理な状況です。
保証会社に分割で支払って行く事は可能なのでしょうか。
銀行にも再度確認はしますが、今後どんな取立てが来るのか不安です。
自身、破産しておきながら家をもらい身勝手な事はわかっております。
どなたかご教授願えると助かります。

住宅(土地・建物)はカードローン150万円の担保に入っていないのであれば、保証会社との交渉は出来るでしょう。
支払が出来ない事情が分かれば、保証会社からサービサーに移管されますので、遅延損害金は延滞利息は免除にされることもあり得ます。
サービサーに移管された時点で債務減額交渉されたらいかがでしょうか?150万→15万位で決着できれば良いですけど、最悪でも元本+約定金利で分割でしょうね。
取立は、督促状と催促電話のみです。
今時取立に来たり、貼り紙や家の前で大声を張り上げられることはないです。
自己破産後に取得した財産は自由財産ですから気にする必要性もありません。
ましてやカードローンの担保にされていないのであれば、何も心配はありません。

2016/3/20 21:30:55

-約定金利

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