目的別ローン

最近金融品と出品している出品者がいるんですが、パソコンなど、どこ...目的別ローン

クレジットカードが無くて困る事はありますか?近くのスーパーはカード非対応。
ど田舎ではないが都会ではない。
コンビニはあまり行かない。
服や子供の学校用品など欲しいものはネット通販でVISAデビット。
スマホは口座引落。
他支払いなし。
旅行は行かないし興味がない。
30代仕事あり夫とは家計別。
この状態でもう何年もクレジットカードを持っていませんが、困った事はありません。
ただクレジットカード持ってない事を友達にビックリされて、借金ある?と聞かれてもしかして持ってないとこの先何か不都合があるのかと思ってきました。
夫はクレジットカード持ってるので公共料金など使用しているようですが普段は現金払いです。
一枚くらい持ってるべきなんでしょうか。
VISAデビットが便利で特に困らないのですがクレジットカード=翌月までの借金VISAデビット=即払いと思ってて、わざわざ翌月まで支払いを残すという感覚がよくわからないです‥‥主婦の支払い程度じゃポイントも一年使って3?5千円分くらいたまるかもですが、ポイント目的使用する以外でメリットはありますか?よろしくお願いいたします。

住宅ローンや携帯(スマホ)本体代の分割払いが無いのであれば、一枚ぐらいは持っておいた方が良いかもです。
政府もキャッシュレス化を推進しており、徐々にではありますが、カードが無いと使えないサービスなども出てきています(格安SIMとか)年齢が高く、信用情報(クレジットヒストリー)が無いと、過去に金融事故を起こしたのではないか、と疑われ、クレジットカードが作りにくくなる事があります。
(スーパーホワイトと呼ばれている)住宅ローンや携帯本体代の分割払い等は、この信用情報に記録されるので、それがあれば、特にクレジットカードを持つ必要は無いと思います。
銀行のキャッシュカード一体型が、年会費無料で作れるのであれば、そちらで作ると負担も無く、カードも増えず、(ついでに5年毎にカードを新しくしてもらえる!?)良いかと思います。
(銀行が年会費有料であれば、他の無料系のものを^^;;)年一回ぐらいのカード払いであれば、管理にもそれ程負担にならないかと思います。
私見ゆえ参考程度に。

2017/10/1 10:28:07

免許をローンを組んで取ろうかと考えています。
自分が行こうと考えている教習所はエポスの教習クレジットというサービスと提携しているようです。
ですがここで思ったのですが銀行カードローンとかに比べると非常に金利が高く感じます。
自分は社会人1年目なのですが銀行カードローンの審査さえ通れば銀行カードローンを利用した方がいいと思うのです。
1.社会人一年目でも銀行カードローンの審査は通るでしょうか?2.エポスと銀行カードローンならそれぞれどんなメリットがあるのでしょうか3.金利が低いものを利用しようと考えていますが、他にどんなところに注意した方がいいでしょうか? おすすめのローンなどがあれば教えて頂きたいです

1.勤続1年以上、という条件明記がある場合はできません。
一般的に「安定した収入のある方」という表記が多いです。
ですので、勤続1年未満の場合、申し込みは出来るけれど審査が厳しくなることは確かだと思います。
年齢は20歳以上という条件が殆どです。
2.エスポの「教習クレジット」の条件が分からないので、正確な話は出来ませんが、クレジットカードとしても今後利用できるものであれば、その点のメリットはあると思います。
銀行のカードローンはクレジットカードではないので、お金を借りる機能だけで、カードで買い物は出来ません。
金利については、低い方がもちろん良いと思います。
3.大抵の銀行カードローンは、100万円以下の融資枠の場合、金利は14%前後、と私の個人的見解からすると、免許を取るために利用する金利としては高いと感じています。
借り入れについては、nekochan_sukisuki2さんと全く同意見ですが、仕事の上で、どうしても免許取得が必須、ということであれば、各銀行などで取り扱っている、「フリーローン」や「多目的ローン」というカードローンとは別の無担保ローンを検討してみるのも良いと思います。
年齢、年収、勤続年数など審査条件はもちろんありますが、金利は、5~8%台が多いです。
余計なお世話かもしれませんが、安易に借り入れをするのは、ご自身の現在にも、将来にも良いことではありませんので、慎重に検討されることをお勧めします。

2016/10/30 09:05:17

住宅ローン控除などの話です。
結婚前になりますが、妻が3年前に3300万のマンションを購入しています。
住宅ローン控除の適用を受けています。
ローン残高はまだ3000万以上残っています。
この度、結婚を機に別のマンションを共有名義で購入することになりました。
持分は5:5、住宅ローンについては夫の私が契約者となり、妻は連帯保証人となっています。
・住宅ローン控除は、二人とも摘要されるのでしょうか? また、その手続きについて気を付けることはありますでしょうか?・例えば、もともと妻が所有しているマンションについて、賃貸に出すとなると問題はあるでしょうか? 共有名義のマンションを購入する際に、フラット35を利用したのですが、 「不動産投資が目的ではないですか?」と確認をされたことがあります。
その時は、「そうではないです。
新居を購入するのが目的です。
」と答えています。
・例えば、売却するとなるとどうなるでしょうか? 売却に当たり、3000万の特例を使えば、新しい住居について住宅ローン控除の適用は受けられないと思いますが 売却する際に、損を出すとどうなるでしょうか? 元の住宅のローンが3000万として、売却額が3000万、それでローンを返済したとしたら、利益は0ですか?元の妻のマンションの売却がなかなか進みません。
そのため、賃貸に出すという方法も考えています。
税務的なルールや、どうするのが一番損をしないのかがごちゃごちゃしてわかりません。
どうか力をお貸しください。

住宅ローンの減税措置は自分たちで住む住宅・・・住まいへの適用です。
(住民票と同じものだけです)。
債務者が質問者さんだけなら、質問者さんのみの申告でしょう。
ローンの残高証明書は質問者さんの名前でしかでませんから。
あとはわかりません。
わからないといいつつも感じることは結婚を機に・・・・奥さんのマンション・・・奥さんが引越しすのだから、住宅ローンの継続も怪しいですね。
住まいを構えていない・・・・住むところが、ほかにある担保として無言の圧力にならない。
新たな金銭消費貸借契約となるのではと感じます。
・・・金利を少しあげられる??住宅ローン??の範囲で済む話なのかも疑問です。

2013/10/14 13:06:20

こちらに書かれているように マイナンバー制度導入に伴い預金封鎖対策が必要なのではありませんか?マイナンバー制度が預金封鎖の布石である可能性は十分に考えられるかと思います。
ご存知かと思いますが、日本は昭和21年に「預金封鎖」と「デノミネーション」を行った過去があります。
これをまたこの時代にするかどうかはわかりませんが、”するかしないか”ということと”安心”であることは別の問題です。
今後の日本(特に経済面)に不安材料があることは既にお感じになっているのではないかと思いますが、不安材料がある以上、全資産を日本国内に、すべて日本円で持つ、または形成するのではなく、一部を「海外に」「外貨で」リスク分散しておくことです。
すべてを海外にということではありません。
分散です。
*「預金封鎖」と「デノミネーション」kaigai-shin.net/archives/1579この手の話をすると否定的な回答をする方も中にはいらっしゃいますが、日本人のパポート保有率を見てもわかるように、日本人の8割近い方がパスポートすら持っておらず、海外に縁のない非常に「情報コントロール」がしやすい、されやすい状況にあります。
そんな海外に縁のない、ましてや行ったことのない人に”海外”のことや、最近「パナマ文書」で騒がせている”オフショア”のことを聞いたり、相談したところで”的を得た答え”など返ってくるわけがなく、たいていの場合”否定的”なことを言われるのがオチでしょう。
*日本人の76%はパスポートを持っていないkaigai-shin.net/archives/5028しかしここ数年、海外にお金を移動している人は倍増していて、平成25年度から26年度にかけては、わずか一年で約1.5倍となっています。
海外にお金を送金する件数は明らかに増えています。
一時期は「節税(脱税?)」目的で海外にお金を移動しているような話もありましたが、決して「節税」(ましてや、脱税)のためではなく、日本国内にすべての資産を持つことのリスクを分散する目的で、海外にお金を移動しています。
*知らないのはあなただけ//kaigai-shin.net/archives/5751

様々な資産が危ないと考えた方が良いです。
証券や銀行などの口座(将来マイナンバーで捕捉予定の資産)、あるいは不動産登記など 国が情報管理できるものは安心できるものはないと考えています。
勿論日本円も安心とは考えていません。
不換紙幣は本来ただの紙切れであり国が価値を認めて維持しているものなので、各種法令や日銀の金融政策でいくらでも価値を落とせるからです。
大蔵省時代から預金封鎖の意思をはっきり法整備を進めています。
この上でマイナンバーは日本国民の個人資産を確定する上で重要とみなされています。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215576366...その内容は以下のようなものだったそうです・国債・地方債の利払いを停止し、利払いは将来にわたっても一切行わず、元本は一律5割カット、30年償還とする・郵貯、簡保は貸し出している特殊法人への融資金約200兆円は全てを債権放棄する。
このため預金者などに対しては一切の払い出し・解約を停止し、一律5割カットの上国債のように無利息で30年償還とする。
・民間金融機関に預けている国民の預金は全て5割カットするその上での話ですが・日本円が安心できな理由預金封鎖なんてされてしまえば勿論ですが、それなくても資産価値を落とされる可能性が大です。
2000年に経団連が財務省と検討した内容を経団連が勝手に暴露してしまったことはあります。
(これは歳出構造を見直さないシナリオですが)・消費税率は段階的増税で 25.5%・基礎年金給付は賃金スライド実施。
報酬比例部分の給付水準は既定路線を維持(5%抑制)・基礎年金国庫負担割合は2分の1に引き上げ・厚生年金保険料率は段階的に34.5%にまで引き上げ・一人当たりの医療費は毎年前年比4%ずつ増額していく・高齢者医療費は自己負担2割・医療保険負担は現行制度を前提とした負担増の1.4倍・その他所得税増税などで国民負担率を72%~80%超にまで引き上げる。
ちなみに、歳出構造を見直し 特殊法人などを徹底的に整理した場合は国民負担率は47~48%で済ませられる試算も出しています。
現在が約4割ですのでほとんど増えないことになります。
普通に考えればこんなことをすれば財布の紐は固くなり消費が冷え込んで当然。
しかしこの国民負担増のシナリオでは名目経済成長率を+3.5%と設定していることです。
名目経済成長率がこんな高いのは金融緩和などをして円資産の価値を落とす前提であるを意味しています。
安倍政権は日銀総裁に大蔵省主税局出身の人物を送り込んで金融緩和をして「この道しかない」と主張しているのです。
つまり紙幣を刷って市場に流すことで強制インフレをすれば見かけの税収減は増やすことができ、それを景気回復と称して更に増税の口実を作る。
結果円安は進み物価は高騰し国民の資産価値は目減りしさらに増税で預金を持っている限り富裕層でも貧困層に叩き落される可能性が高まっているのです。
今の金融緩和も似たようなシナリオで動いているにすぎません。
・株が安心と考えていない理由1997年~2004年までの間の大蔵省(省庁再編後は財務省)が目論んでいた金融資産の税制まず株から手を付けてそこから納税者番号制を導入すると言う道筋をつけており自治省(省庁再編後は総務省)まで手を貸しているからです。
預金封鎖の検討を始めたと言われる1997年の段階では実のところ個人資産を把握するための番号制の導入の理由(口実)はほとんどありません。
【理由1】かってグリーンカード導入の理由となっていたマル優制度は消滅させることが決まってこれを口実にすることができない。
【理由2】預金の利子所得は源泉分離課税であるためもし仮名口座であっても脱税のやりようがない。
また証券税制も当時は売却代金の1.05%に課税する源泉分離課税が存在したため同様に脱税のやりようがない。
だから脱税を理由に番号制を導入することができない。
【理由3】源泉分離課税は銀行や証券会社が代行納税する制度であるため国税当局の負担にはならない。
なので事務負担軽減理由に番号制を導入することもできない。
そこで当時の大蔵省はこのようなシナリオを考えました。
「理由2と理由3をなくしてしまおう。
つまり脱税しやすい税制を創設し、税務署の負担を激増させる制度に一度改悪する必要がある。
そのために証券税制の源泉分離課税だけを廃止して預金資産との間の不公平感を煽り、預金の利子所得も公平を期すためと称して源泉分離課税を廃止し、完全に源泉分離課税を潰したうえで 金融資産だけの納税者番号制を導入しよう」そのために出てきたのが証券税制を2000年4月から源泉分離課税を廃止して申告分離課税にすると言う話になります。
預金の利子所得の源泉分離課税は据え置きです。
これは証券業界や個人投資家が大騒ぎするほどの不公平税制で、預金の利子所得は青天井でも配偶者控除など各種控除が認められるのに対して、 株はリスクマネーであるのに増税の上に、預金利子にはない地方税6%の上乗せ、さらに控除も一切認めない。
損失繰り越しも一切認めず、他所得との損益通算も一切認めず、さらに健康保険料も増額と言う物凄い内容でした。
反発が凄かったので紆余曲折を経て増税内容を緩和して2002年1月から新税制が始まりますが一応従来の源泉分離課税を潰すことには成功します。
そして不公平税制を実現した後で2004年に金融資産所得一元化税制とかいう 勤労所得などを除いた 株や預金などの金融資産に関する所得を総合課税化して この金融資産だけに納税者番号制度を導入すると言う案を持ち込んできたのです。
www.jri.co.jp/page.jsp?id=13599所得の捕捉をせずに 今まで脱税のやりようがなかった資産の捕捉をすると言う目的は言うまでもないことです。
2001年11月22日の参議院総務委員会議事録によれば、民主党の松岡満壽男の質問に対して総務大臣の片山虎之助が【理由2】にあたる源泉分離課税廃止の法案可決に尽力したと答弁しています。
つまり、税収とは関係のない総務省がこの税制実現に既に動いていたということです。
何をやりたいかというと、株式も含めた金融資産全て番号制で把握する計画が以前から進行していたことを意味します。
つまり、(今は決まっていませんが)株はマイナンバー制の捕捉対象に入ることはほぼ確実と見るべきです。
・不動産が安心と考えていない理由預金封鎖が行われると国民の資産が失われ購買力が低下するため不動産需給が好転するとは思えずこのこと自体問題ですがもっと懸念すべきことがあります実は2004年の納税者番号制が
提言されたのと同じ年に不動産の税制もいじられています。
それまでは、不動産譲渡損を他所得と相殺する事が認められていましたが、これが廃止されます。
この成立過程が非常に不可解です。
自民党税制改正大綱に盛り込まれたのが2003年12月27日、国会で可決したのが2004年3月26日であるのに2004年1月からの取引が対象となります。
おかしことに気が付きますか?通常は住宅ローン減税のように法案が可決しても施行まで猶予期間があるのが普通です。
過去に遡及するのはおそらく前例がないと思います。
金融資産同様、不動産も労働による所得と分離しています。
財務省にとって「ごちゃまぜに合算されては困る」事情があるようです。
実際、国民の資産の何割かカットする事態に発展した場合、家だけあって預金がない人は家を放り出されることになりかねないので、不動産は安全である可能性もありますが、資産と労働や事業の所得を分離する方向で事を運んできた財務省ははっきりと不動産も資産家扱いしているのが不気味です。
以上を纏めると・円建て資産は持たない・マイナンバーで将来捕捉されうる資産は持たない・外貨か貴金属などを手元に置きかつゲートキーパー法の適用対象外の200万円未満の分割購入が考えられる対抗策だと思います。
あわせて、保有する実物動産(不動産ではない)は表向き紛失や盗難などを装っておけば保険にもなりえます。
※ただし、貸金庫はNGです。
犯罪収益移転防止法で契約も本人確認で捕捉されます。

2017/2/6 19:22:40

このようなものを見つけたのですがマイナンバー対策 預金封鎖対策を本気で考えたほうが良いですか?K2 Investment 保険アドバイザー和田です。
マイナンバー制度が預金封鎖の布石である可能性は十分に考えられるかと思います。
ご存知かと思いますが、日本は昭和21年に「預金封鎖」と「デノミネーション」を行った過去があります。
これをまたこの時代にするかどうかはわかりませんが、”するかしないか”ということと”安心”であることは別の問題です。
今後の日本(特に経済面)に不安材料があることは既にお感じになっているのではないかと思いますが、不安材料がある以上、全資産を日本国内に、すべて日本円で持つ、または形成するのではなく、一部を「海外に」「外貨で」リスク分散しておくことです。
すべてを海外にということではありません。
分散です。
*「預金封鎖」と「デノミネーション」kaigai-shin.net/archives/1579この手の話をすると否定的な回答をする方も中にはいらっしゃいますが、日本人のパポート保有率を見てもわかるように、日本人の8割近い方がパスポートすら持っておらず、海外に縁のない非常に「情報コントロール」がしやすい、されやすい状況にあります。
そんな海外に縁のない、ましてや行ったことのない人に”海外”のことや、最近「パナマ文書」で騒がせている”オフショア”のことを聞いたり、相談したところで”的を得た答え”など返ってくるわけがなく、たいていの場合”否定的”なことを言われるのがオチでしょう。
*日本人の76%はパスポートを持っていないkaigai-shin.net/archives/5028しかしここ数年、海外にお金を移動している人は倍増していて、平成25年度から26年度にかけては、わずか一年で約1.5倍となっています。
海外にお金を送金する件数は明らかに増えています。
一時期は「節税(脱税?)」目的で海外にお金を移動しているような話もありましたが、決して「節税」(ましてや、脱税)のためではなく、日本国内にすべての資産を持つことのリスクを分散する目的で、海外にお金を移動しています。
*知らないのはあなただけ//kaigai-shin.net/archives/5751

まず預金封鎖は今の現状ではないでしょう。
以前の預金封鎖は戦後のインフレが過剰に進んだため市場に出回るお金を量を新円切り換えと銘打って過剰なインフレを抑制させるためのものです。
過剰なインフレと言えばジンバブエドルが有名です。
しかし今は、インフレとは全く逆なデフレ状態です。
こんな中出回るお金の量を抑制されることは全くの逆効果です。
それと、もし昔のように税金で取り上げるようなことをした場合、日本の円は税金でで接収される恐れがあるとして、価値が下がることは間違いないです。
信頼性のない通貨なんで誰が使いますか?また、日本の資産は安全な資産と言う逆の情報もあります。
どちらを信じるかはその人次第ですが。

2017/4/23 14:11:00

福島県で一戸建て住宅を購入し、住宅ローンが残1900万円あります。
県外に移住し、今の仕事も辞めた状態で 現在の住宅を貸し出しして別の土地で新たに生活をしたいのですが、賃貸物件とする事は可能でしょうか?銀行の対応次第になると思いますが、物件を売りに出すことも考えています。
新たに別の土地で生活を開始するのに、住宅ローンを何とか相殺して問題なく生活したいのですが・・・何か良い方法があれば教えていただきたいと思います。
補足色々教えて頂いて有難うございます自分が住まなくなると、住宅ローンではなくなり金利が上がってしまうんですね。
まずは金額がどの位になるかで変わってくると思うので、そこから検討します

転勤族などはほとんど無条件で認めてもらえます。
例えば国家公務員や他県に支店とかがある企業とかです。
こういう人たちは引越しが人生でついてまわるからです。
銀行と相談してみると良いです。
あなたの場合は放射能とか災害が影響しているのですよね。
基本的には返済に問題なければOKのはずです。
最初から賃貸を目的にできないのは、そういう人には金利の高い事業者用のローンを使ってもらう必要があるからです。
不動産屋に電話して、このくらいの物件は月いくらで貸せるか聞いたほうがいいです。
立地にもよりますが、売りに出す方がよさそうな気がします。
あと数年くらい経過して原発事故の印象が少なくなると数百万円くらい高く売れそうな気がしますけどね。

2012/10/6 08:44:22

ニッセイの終身保険を払い済?にするか解約かわからず困っています。
ニッセイ終身保険(重点保障プラン)に夫が26才で契約し、特約と合わせて死亡保障5210万あります。
月額保険料14000円です。
46歳で特約の更新があり、37368円に跳ね上がります。
今年住宅ローンを組むことになり、フラット35のため保険料が自費となります。
年間95000円なので保険料をその分減額したいのです。
主契約の終身は120万の給付ですが、1802円で61歳払い込み終了で120万というのは高くないでしょうか?①これは死亡保障以外に保障があるのでしょうか。
すみませんお叱りをうけそうですが「ご契約内容の内訳」を見ても特約が多すぎてわかりません。
契約のしおりを見てもホームページを見ても保障内容が全く把握できません(夫も理解できてません)②を見ていると300万以下の終身保障なら払い済にできない旨ありましたが、それだとすべて解約したほうがよいのでしょうか?③あと払い済に変更したら良いというアドバイスをたくさん読みましたが、「払い済に変更」とはどういうことでしょうか?以後掛け金なく120万の保障が残るのでしょうか?すみません無知すぎて・・・。
担当の方に終身だけ残したいことを伝えたところ、保険料を下げて提案をしたいと言っていただいたので待っているのですが2週間連絡がありません。
ニッセイの他の商品を見ていると高いように感じたので、他で掛けたいと思っています。
死亡保障がほとんどなくなってしまうので、・・・全労済のこくみん共済「総合タイプ」と「終身医療3000」で月3348円で、死亡保障と入院日額8000円を確保したいと考えているのですが、④何か考えの足りないところはないでしょうか?夫35歳、妻35歳、子1人(1歳)、共働きで夫婦税込年収800~900万なので、ローンはありますが貯蓄もしながらを想定しての保障を考えたつもりです。
保険相談やプランナーに相談して以外のご回答いただきたいです。
よろしくお願いいたします。
補足住宅ローンの団体保険は主人は組むことができなかったので(疾患ではなく)、私(妻)が団信に加入します。
その負担を減らしたいという意図でした。

契約の詳細がわからないのですが、たぶん、定期保険(掛け捨て)の特約が付いた終身保険だと思います。
名称は終身保険ですが、終身保険は120万円だけで、ほとんどが定期保険(掛け捨て)になっている保険と思われます。
9年位の経過なので払い済みにしても、大した保障は残らないと思います。
(全額払っても120万円なのですから)団信については、ご夫婦での年収総額だけでは、判断できないのですがローン契約者であり、万が一の際にローン返済がなくなるという考え方でいえば奥様でないほうが良い感じがします。
保険の仕組みとして保険料を抑えて保障を高くしたい場合は定期保険(掛け捨て)保険料が高くなっても損したくない(万が一がないことを前提に)場合は終身保険を契約するしかありません。
(もちろん組み合わせて両方に入るケースがほとんどですが)私が保険代理店をしていたときに提案していたのは契約本数が多くなり、管理は大変ですが細かく目的毎に分けていました。
1、終身保険300万円(払い込みを60歳にして一生使える)2、定期保険1000万円(お子さんの学費)3、医療保険・ガン保険(病気に備える)4、定期保険2000万円(ご主人に万が一の際の生活費10年分の場合)などなど・・目的別にしておけば、再加入の必要もありません(再加入できない場合もありますし)目的が無くなれば解約すればよいし・・・私の場合は昔は60歳以降に加入できる保険がなかったので終身保険が700万円定期保険3300万円で入っていましたが一人娘が高校を卒業したので、解約して都民共済に入りました。
共済の満期がきたら、外資系の老人向け?保険に入り葬式代くらいは確保しようと思っています。
ご存知のように保険というのは万が一に備えて契約するものです。
きちんと老後のことまでお考えになり、目先のお金だけで判断されないほうが良いと思います。
(もちろん目先の生活が大切なことはわかった上で)乱文・雑文申し訳ありません

2009/6/5 23:21:50

20歳の彼が、人の付き合いから個人年金に契約してきました。
20歳では早すぎるのではないか、だいだい付き合いで検討もせず、保険にはいってしまうのはどうなのか。
20歳から月2万円と聞いて驚きました。
学生のうちは親負担だそうですが、「就職したら自分で払うことになるから、家計の管理よろしくね」と言われ、少々腹立たしいです。
(お互いに結婚を考える大切な仲であるので)たくさんのお金がかかることはちゃんとして!、個人年金と定期預金の違いはわかってる?、他会社との比較はしたの?と攻めましたが、やはり付き合いからということで分かっておらず、身内なのに俺に損させることはないだろうから大丈夫でしょ、といっています。
かくゆう私もそこまで個人年金について知らないのですが、みなさんは今回の彼の契約をどう思われますか?早すぎ、高すぎではないでしょうか?65歳から1年で70万だそうです。
ご回答よろしくお願いいたします。

私は、大反対です。
反対の理由ですが、大きくは3つありますので列記しますね。
(他にもインフレリスクとか中途解約リスクとかありますが・・・)①満期までの期間が45年後です、受取期間まで含めれば50年以上先の話です。


今、5年後もわからないような状況で、 50年後もその契約する保険会社無事だと言い切れるのでしょうか・・・イノルシカナイ ②現在は超低金利時代です。


ご承知の通り、超低金利が継続しています。
今後のことは誰にもわかりませんが、 少なくともこの低金利時代に低い金利を固定する契約自体有利とは思えません。
③毎月の固定費が高くなり、お金の融通が利かなくなります。


これから結婚して、子供が出来て、家を購入してと ライフステージを進んでいくんだと思います。
これは年金のため、これは老後のため、これは教育資金のため、 これは住宅のため、これは結婚のためと目的別に保険加入すれば 毎月の固定費はとんでもない金額となり、保険貧乏になります。
今までこういう家庭を何百何千と見てきました・・・ 結局、どれも大事だと保険を継続して、 何するかと思えば、自動車ローンとか教育ローンとか 契約している保険以上の金利ローンに手を出し益々貧乏に・・・ 言葉は悪いかもしれませんが、 「何考えているんだろう、どうかしてるんじゃないか???」 と思わずには。


こういう意見をすると保険会社や保険信者の方は、①銀行の金利よりましだ~とか②生命保険料控除の効果を無視しているとか言いそうです。
確かに銀行はひどい金利です。
(個人的には銀行ダイキライ)でも少なくとも預金であれば、ペイオフがあり何よりお金の融通が確保できます。
(45年も塩漬けにならない)生命保険料控除も確かに所得により一定の効果があります。
でも、年間たかだか数千円~1万円程度の効果です。
上記リスクを抱えてまでするほどの意味があるとは思えません。
貯蓄することは、とってもいいと思います。
ただ、「保険で」という形にこだわらない方がいいと思います。
ご参考になれば幸いです。

2013/11/8 16:00:52

住宅ローンが2000万残っている状態で離婚します。
子どもは高校生、と中学生。
親権は旦那、引き取って同居するのは嫁子どもは旦那の扶養に入ったままの状態で住宅ローンの残っている家に嫁と子どもとが住む状態になります。
家の名義、住宅ローンの名義は土地が100%旦那名義家と住宅ローンの10分の9が旦那で10分の1が嫁の名義です。
嫁はパート勤務で年収100万円ちょいと嫁の名義の別の家(嫁の父親が死亡した時に遺産相続で実家2軒を嫁名義に変えました。
)の1軒は他人に賃貸して家賃収入が年で156万(賃貸物件ともう1軒は嫁の母親が住んでいる状態)2軒共にローンは全くなし。
で嫁の毎年の収入が合計で250万あります。
離婚にあたり養育費として月6万嫁に支払い住宅ローンは嫁が支払います。
そこで。
①この状態でも住宅ローンの名義を嫁のみに変える事は出来ますか?色々調べてはみましたが難しい状態かと思います。
いい方法ありますか?②この状態で嫁は母子手当は申請したら貰えますか?③旦那は住宅ローンのある家から出ますので住宅ローン控除は受けられないと思いますが嫁は10分の1でも名義なので控除受けられますか?④一般的に100%元旦那名義の家に元嫁が住むとなると離婚後他人になりますので他人からの賃貸という形で元嫁が住むという感じになるかと思いますが10分の1でも元嫁名義なので賃貸とまでは行かないのかどうなのか…複雑で申し訳ありませんがおわかりになられる方どうゆう風にしたら1番ベストか等回答お待ちしております。

1、ローン名義の変更は銀行が許可するかしないかの話です。
しかし残債2000万で、収入250万なら、審査落ちします。
返済比率がアウトです。
ローン名義の変更は、負担付贈与、売買、離婚時の財産分与の一環として、など様々な方法がありますが、やり方とやるタイミングを間違うと、元奥様には多額の贈与税が発生したり、あなたには譲渡所得が発生し所得税と住民税がかかったり、元奥様には不動産取得税が発生したりします。
財産分与の一環としてやるのがいいのですが、元奥様の収入では2000万のローンは引き継げないため、現実的には無理だと思われます。
どちらにせよ、素人がやると、だいたい間違いを起こしてしまいますから、司法書士などに相談してください。
2、母子手当てについては、役所に聞いてください。
あなたの扶養でありながら離れて暮らすことがマイナスに働きます。
3、元奥様にはローンを引き継げる可能性がないため、住宅ローン控除も当然無理です。
あと、もしローン組めたとしても、たぶん対象外な気がしますが、税務署に聞いてください。
4、賃貸の形式を取れば賃貸に出来ますし、賃貸じゃない形にすれば賃貸になりません。
賃貸契約にすれば賃貸に出来ますが、当然あなたには不動産所得が発生します。
また、銀行ローンの関係で、賃貸目的の住宅ローンは契約違反になり、一括返済求められたり、金利の高いアパートローンに組み替えさせられます。
そもそも、居住目的以外の住宅ローンは契約違反になりますから、ローン名義があなたのままで家から離れた時点で契約違反になり、銀行に知られたら一括返済求められたりします。
何をしたいのかがハッキリしませんが、恐らくはあなたには上記全ての問題を解決するのは難しいので、専門家を挟まないとダメです。

2016/5/15 19:28:11

最近金融品と出品している出品者がいるんですが、パソコンなど、どこにもないような安い価格で出しているんで買おうかと思うんですが、金融品で検索してみたら「犯罪に使われたら警察に没収される可能性もある」なんて事が書いてあったのでチョット不安です。
だれか金融品を落札した人がいたらどんな感じか教えてください。

新品を「金融品」と称して販売している事例の大半は、クレジットカードやローンで買った新品商品が未開封のまま、換金目的で買取ショップ等に持ち込まれた物です。
通常の仕入より、かなり安く買取する場合が大半ですので販売価格もそれに見合った設定にできます。
ローンで買った商品は、支払が完了するまで、本来ローン会社に所有権があるわけで、そのあたりの問題を突き詰めていけばまぁ、あまり手を出さないほうがいいかもしれませんね。
余談ですが、たとえ値段が安くても「納期は3週間後です。
代金は落札後3日以内にお振込ください」などという出品には、決して手を出してはいけませんよ。
別の意味で大変危険です。
↓流れるわけがありません。

2004/7/9 05:14:54

-目的別ローン

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