自己資金割合

住宅ローン減税について。間違えて理解してるかもしれないのでご教授...自己資金割合

マイナンバー制度を浸透させて預金封鎖をやってほしい人がいるらしいです。
こんな問答があります預金封鎖を隠す側 「世界第3位の経済大国で預金封鎖をしたら世界恐慌になります」そして論破されました第一次世界大戦後イギリスなど戦火にさらされた欧州が債務国となり、債権国のアメリカに経済の中心が移り、そのアメリカで株暴落が起こり被害を受けたアメリカの投資家が世界中から資金を引き上げざるを得なくなったからです。
日本でマイナンバー制度を用いて日本人の個人限定の預金口座などを確定して預金封鎖で財産を没収したら日本人の個人が世界から資金を引き揚げるのでしょうか?日本では個人金融資産の大半が預金保険債券で9割り近くを占めるのであり得ませんね。
本当に悪の官僚の味方をする工作員がにいるようでは マイナンバー制度も日本の政治も信用できない時代が来ていると思いませんか?

そのような連中にだまされないようにしましょう。
円建て資産を回避することです。
・アメリカでは利上げを検討に入れており日本では消費税増税目的で金融緩和を続けようとしている・マイナンバーが預金封鎖を視野に入れており資産は例外ではないこれらを考えていれば円建て資産そのものが価値を落とされることとなり、資産捕捉の点からも株や不動産も安心とは言い難いです。
政府税制調査会の歴代会長、あるいは行政改革に取り組もうとした議員の著書を読むと決まって以下のような記述に行き当たります。
「官僚達に行政改革をして借金を真面目に返そうとする意思はほとんど見られない。
20%を超える消費税率の引き上げ、あるいは調整インフレをおこしてモノの値を上げて実質的に国の借金を減らす。
そうなると庶民の生活が苦しくなるのは目に見えている。
日本の将来を閉ざす悪辣な手段である。
それを真剣に官僚もいるのだ」そりゃ、日本の将来を閉ざす手段と言われて当然です。
・日本の国債の約95%が国内で消化で銀行預金なども大半が国債購入に充てられている・日本の個人金融資産の85%は預金、保険、債券などであり調整インフレを起こせば価値が下がる。
その一方でふざけた予算要求、天下りや渡りによる役員報酬や退職金など手付かずです。
私の知っている天下りで一番ひどかったのは一度も出勤せず、参与の肩書をもらって法外な役員報酬をもらい1年程度で渡りをした元経済産業省官僚がいました。
このような構造を直さず国民にしわ寄せをかぶせようとしています。
身を切る改革をせずに国民にしわ寄せをかぶせる目的の官僚が考えることは3つしかありません。
・調整インフレで国の借金を踏み倒す→今アベノミクスでやっています・増税をする→「消費税増税しないと国債暴落するぞ」と脅しています・預金封鎖のような形で財産を没収する。
→マイナンバーで法整備を進めていますこれが続く限り何も手を打たずにアベノミクスは始まったばかりだのそんな言葉を信じている人はひどいことになると思います。
①調整インフレと増税について2000年に経団連が財務省と検討した内容を経団連が勝手に暴露してしまったことはあります。
・消費税率は段階的増税で 25.5%・基礎年金給付は賃金スライド実施。
報酬比例部分の給付水準は既定路線を維持(5%抑制)・基礎年金国庫負担割合は2分の1に引き上げ・厚生年金保険料率は段階的に34.5%にまで引き上げ・一人当たりの医療費は毎年前年比4%ずつ増額していく・高齢者医療費は自己負担2割・医療保険負担は現行制度を前提とした負担増の1.4倍・その他所得税増税などで国民負担率を72%~80%超にまで引き上げるちなみに行財政改革を徹底的にやれば国民負担率を50%未満で済ます試算も出ていますが我が身可愛さにこの選択肢は現政権は捨ててしまっています。
この大増税(普通に考えるなら皆財布の紐を固くする)シナリオでも名目経済成長率を3.5%と設定しています。
増税以外にも金融緩和でお金の価値を落として国民の金融資産毀損は既定路線です。
安倍政権はこの方向に突き進んでいるだけ。
勿論税と社会保障の一体改革なんて出鱈目です。
北欧の高福祉の国は消費税が高い代わりに相続税もなく医療費も無料だったりしますが、安倍政権で医療負担を引き上げ相続税も増税しました。
それに、消費税を社会保障に使うなら(目的税)一般会計ではなく、特定財源にして予算を確保してしかるべきですが未だに一般会計のまま。
予算は確保されず他の税収や予算とまとめて単年で国会議決するので社会保障に回す気がないのは一目瞭然です。
問題はそれだけではありません。
1997年から大蔵省で預金封鎖の計画検討が練られておりマイナンバーはその一環とみなされています。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1215576366...良くプライバシー侵害など問題だらけのマイナンバーへの批判を封じるために「脱税防止に必要」とか言う人がいますがそれも違います。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1115579893...こちらで触れたとおり 不正の取り締まりに不熱心、あるいはマイナンバー以外の不正撲滅の案に対してサポタージュをしてきたのは財務省です。
他にも方法があるにもかかわらず「マイナンバーしか不正撲滅の手法がない」などの嘘のプロパガンダをしてきたのも財務省です。
要するに国民資産の元本を捕捉することありきでマイナンバーが欲しい。
そのために番号がなくてもできる税の捕捉の努力を怠り、金融資産性所得を脱税可能な税制に改悪するなどやりたい放題。
そして安倍首相は財務大臣、自民党幹事長は増税派起用。
「金融緩和は消費税増税のため」発言の日銀総裁も選任。
この意味するところはお想像にお任せしますここから逃れるのは消費抑制と、円建て資産からの逃避特にマイナンバーからで捕捉できる資産から逃れることです

2016/11/10 15:12:19

贈与税に該当するか否かの判断がつきません。
以下の状況の場合を教えてください。
父親の名義の自宅のローン返済に父親が初め支払っていましたが、会社を辞め、今は就活中です。
ローンは連帯債務者の母親が働いて払っています。
この場合、母親から父親への贈与税は発生しないのでしょうか。
母親の支払いは年間200万円です。
宜しくお願い申し上げます。

場合によっては贈与税の対象になります。
たとえば、不動産を夫婦共同で購入し、持ち分は1/2ずつで登記しているとします。
不動産購入の全額についてローンを組んでいるのであれば、連帯債務の負担割合も1/2ずつにする必要があります。
連帯債務は、債権者からはどの債務者に対しても弁済の請求ができる一方で、債務者側は、どの債務者から弁済しても構いません。
したがって、債務の負担割合は、連帯債務者側で自由に決めることができます。
不動産購入価格の10%を夫が自己資金で負担し、残り90%についてローンを組んでいるのであれば、連帯債務の負担割合は、夫が約44%、妻が約56%でなければならないことになります。
これにより、不動産購入価格に対する負担割合が1/2ずつになるからです。
夫:自己負担10%+ローン債務90%×44%≒50%妻:ローン債務90%×56%≒50%以上のように、お父様とお母様が最終的に負担する「自己資金+ローン負債」が持ち分比率に合致していれば贈与税は課税されませんが、そうでなければ贈与税の対象になり得ます。
ちなみに、「連帯債務」ではなく「連帯保証」の場合、本来は主たる債務者(連帯保証人ではない方の人)が弁済するべき金銭を連帯保証人が弁済したら、その全額が贈与税の対象になる可能性があります。
連帯保証人は債権者に対する債務を負いますが、それを履行した場合には、主たる債務者に対して弁済(主たる債務者から連帯保証人への弁済)を求めることができます。
これを行わず、連帯保証人が債権者に弁済したままにした場合、連帯保証人から主たる債務者への贈与として扱われます。

2018/4/16 23:35:53

誤解を招く可能性がある書き方があったので補足します。
連帯債務の負担割合を自由に決めることができるというのは、連帯債務者同士の取り決めの話です。。
連帯債務者の一人が「自分の負担割合は○%である」ということを債権者に主張することはできません。>

杉浦建設でマイホーム購入を考えています。
杉浦建設という企業でマイホームの建設を依頼しようと考えています。
この企業に魅力を感じたのは、健康で安心して暮らせる家作りを目指しているというところで、その方針に共感を感じました。
ただ、私自身マイホームの購入はもちろん初めてで、何から始めればいいのかあまりわかっていません。
そして一番不安に感じているのが「資金面」です。
よく周りの話を聞くと「支払いが大変」という意見がものすごく多いのです。
もちろん生活が苦しくなるということにはならないと思うのですが、やはり無理なく返済できるような資金計画を行っていきたいのです。
そこでみなさんに資金計画についてのアドバイスや知識などをお聞きしたいと思います。
どんなことでもいいので、何か参考になるような情報をもらえると助かります。

住宅派人生の中でも最も大きなお買い物ですから、かかる費用はとても高額ですし、住宅ローンを利用するのが基本になると思います。
中にはこのローンの返済額がいまの家賃と同じだからと油断する方もいるようですがこれは大きな間違いです。
というのも、これは将来の住宅のメンテナンスや税金、ローン金利の変動などを一切考慮していないからです。
そのため予想外に支払いが増えてしまい、支払いが困難になってしまうケースもあるので注意が必要です。
これを知っておくだけでも十分な対策となるでしょう。
自己資金の割合をなるべく多くしておくことも重要です。
尚、ローンの種類などでわからないことがあれば杉浦建設の方に相談するのが一番だと思います。
この辺で質問するよりもはるかに参考になる情報を得られると思います。

2013/1/25 19:01:40

カフェ 開業にあたって大体のカフェは、失敗すると聞きますが、本当ですか?成功するのは、ほんの一握りなんですか?また、物件いいものを見つけたら、すぐ予約とかもできますか?いい物件だけ見つかりました資金などなにも手元にない状態ですが。

開業自身は食品衛生法などを抑えて誰でもできるので、経営や接客ノウハウ、仕入れ、本職の技術などの勉強をどれだけしたかを母数に考える必要があります。
場所は集客に重要で、一方、賃貸ならそれだけ高く重荷になります。
長く「予約」(借りる?買う?)すればそれも負担です。
本業の技術、回転・広報ノウハウがあれば地方でも残れるでしょう。
資金の借り入れ、自己資金など、本業の技術・人の雇用など十分に検討してからやればその割合は下げれます。
そうでなければ、負債だけで撤退に追い込まれるのは当たり前。
ゴールを成功と考えず、地元への貢献とか親しみとか生活としてやれば、ゆとりができるかも。

2017/12/28 11:49:55

新築に関する、共有持分、贈与税についてご質問させていただきます。
現在、新築が進んでおり、土地、建物の決済が近づいてきております。
自己資金と親からの援助、不足分は住宅ローンで支払います。
そこで下記について調べたのですが、不明な点もあり、ご教授いただきたいです。
①共有持分土地、建物それぞれを私(夫)2/3 、妻1/3で持分を持とうと思います。
住宅ローンは連帯債務ですが、住宅ローン減税の割合は夫3/4、妻1/4のように持分と同じでなくても大丈夫でしょうか?目的は夫が減税を多く受けたいためです。
②親からの援助夫、妻の両親から夫200万、妻100万の援助をいただきました。
自己資金として使う場合は、夫婦の援助の額に応じて持分を設定する必要がありますでしょうか?仮に300万の物件の場合、共有持分は夫2/3、妻1/3する必要がある?1/2ずつでは不可?③贈与税(妻から夫の口座へうつす)土地は自己資金で決済するのですが、夫の口座から振り込みます。
妻のお金を夫の口座へ移して、お金を合算して、振り込むのですが妻から夫へ贈与したことになり、贈与税がかかるのでしょうか?(妻の口座から500万ほどうつします)以上、ご教授のほど、お願いいたします。
補足追加で教えて頂きたい内容があります。
ご教授お願いいたします。
1、先に質問した③に関して、妻から夫への口座へうつす場合は、振込みなどを使い、振り込んだ証明できたほうがいいのでしょうか?それとも妻の口座からお金をおろして、夫の口座へ預け入れでも問題ないでしょうか?(誰からの入金かわからない) 2、先に質問した①に関して、持分は住宅の総額(土地、建物、諸費用など)に対する、自己資金とローン額を合わせた額が持分になるのですか?(総額に対して夫2/3、妻1/3の持分にしたい)それとも土地、建物それぞれに支払った額に応じて持分でしょうか? 仮に土地が1000万で自己資金で夫600、妻400なら6/10と4/10。
建物が3000万でローン額夫2000、妻1000なら2/3と1/3 のような持分が必要ですか?

1 手持ち金と、ローン額を合わせて、その持分登記分の割合になるのであれば問題なし。
合わせても、登記分と同じにならなければダメですだした金額+ローンで借りた金額の総額をそれぞれ出して、同じ割合で持分登記すること贈与となります2 仮に300万の物件の場合、共有持分は夫2/3、妻1/3する必要があるその通りです3 元々共働きや、独身時代の収入など、妻が稼いだというい証明ができれば、贈与税はかかりません。
妻がきちんと稼いだお金を振り込むという形になりますし、出した分で登記すればですわが家も、妻の稼いだお金を主人の口座に移してから主人名義で振り込みましたよ。
持分登記はきちんとしています

2016/9/6 20:25:26

ご回答ありがとうございます。
持分と贈与について理解できました。
お詳しくて感謝いたします。
追加で教えて頂きたい内容があります。
恐れ入りますが、お願いいたします。
1、先に質問した③に関して、妻から夫への口座へうつす場合は、振込みなどを使い、振り込んだ証明できたほうがいいのでしょうか?それとも妻の口座からお金をおろして、夫の口座へ預け入れでも問題ないでしょうか?(誰からの入金かわからない)
2、先に質問した①に関して、持分は住宅の総額(土地、建物、諸費用など)に対する、自己資金とローン額を合わせた額が持分になるのですか?(総額に対して夫2/3、妻1/3の持分にしたい)
それとも土地、建物それぞれに支払った額に応じて持分でしょうか?
仮に土地が1000万で自己資金で夫600、妻400なら6/10と4/10。
建物が3000万でローン額夫2000、妻1000なら2/3と1/3 のような
持分が必要ですか?
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マンション経営に詳しい人教えてください。
大都市周辺ではアパートやマンションを建てる場合、土地購入から始める場合は、土地と建物の合計必要金額の2割は自己資金が必要と言われていますが、中古マンションを購入する場合は全体の何割くらいの最低自己資金が必要ですか。
全額借入で返済は家賃収入でまかなうことは有り得ますか。

金融機関がどれだけ融資してくれるかは、1、物件自体の価値(評価や築年数など)2、借りる人の返済能力(収入などの属性)3、銀行自体がどれくらいまで融資してくれるかというスタンスによって変わります。
最近は融資も厳しくなっているので、かなりよい物件で、借りる人の属性がよくないと、90%以上出してもらうのはまず無理でしょう。
それに一般的に都市銀行ほど多額の自己資金を要求されるようです。
また、借入割合が大きいほど、返済額の占める割合も大きくなりますので、物件の利回りが相当よく、空室率が少なくないと、すぐに赤字になってしまいます。
一般的に、利回りがよいのは古い物件ですが、古い物件は銀行の評価が低かったり、リフォームが大変だったりもします。
逆に、新しい物件は銀行の評価は良くても、利回りが低い上に、年数がたつごとに取れる家賃が下がります。
結局、多額のお金を借りるほど、想定家賃が入らなくなったときに破産する可能性が高くなります。
多額のお金を借りられるとしても、リスクが高くなる覚悟が必要です。
(それだけ物件を見る目がないと失敗するということです。

2011/7/29 15:56:46

今日夫単独で申し込んだ住宅ローン本審査の結果がきてオッケーだったのですが、その後、お友達に共同名義にした方が贈与税の関係上いいのではないかとアドバイスをうけました。
もし、今から共同名義にするとしたら、銀行での住宅ローンは審査からやり直しですか?時間がないので、やり直しではなく書類を何枚か書いたりするだけだとありがたいのですが。
ちなみに私は頭金のみだしますので、ローン自体は夫が全額返済していきます。
この場合でも最初からやり直しでしょうか?今日は金曜ですので、どなたか助けていただける方いらしゃったら助かります。
宜しくお願いします。
補足早速ありがとうございます。
補足させていただきますと、私は連帯債務者にはなりません。
ローンの部分は主人のみです。
割合も私の出せる分だけで登録しようとおもいますので、主人から贈与されることはない感じです。
そうですか。


再審査になるんですか。


団体信用保険とかも再審査ですよね??その辺は一回やってるからいいのかな?。
3月中旬まで主人が海外出張ですのでそれからまた再審査だと3月中にまにあいませんよね。

仮に、今回の計画総額が3000万で借入(ご主人申込み)が2000万、質問者様の自己資金が1000万であれば建物登記の持ち分をご主人三分の二、質問者様三分の一とすれば、住宅ローンはご主人単独債務で大丈夫と思います。
ご自分の持ち分に対して、ご主人からの贈与が無い割合です。
上記の例(総額3000万、資金計画内訳も同じ)で持ち分を半分ずつとすると、ご主人からの贈与が発生します。
質問者様が正社員で働いておられ住宅ローン控除を受けたいのであれば、「所得合算をしない連帯債務」として再審査する手があると思います。
所得合算をしない連帯債務者であれば、再審査ために揃える書類は少ないと思います。
質問者様の自己資金とご主人の借入金額の按分に応じた割合にて登記をすれば、贈与は発生しないかと思います。
すみません、専門家でありませんので、税理士の先生や司法書士の先生に相談されるのが一番かと思います。
質問者様が今回お世話になる住宅業者(不動産業者)に、今回依頼予定の司法書士を紹介してもらい、土日ですが電話等で確認されるのが一番かと思います。
※質問者様の補足について質問者様の拠出される自己資金に対して、キッチリと持ち分計算して登記されるならご主人の単独債務で良いのではないですか?100分の37など、キッチリと按分計算して登記されるパターンが多いです。
資金割合に応じた持ち分にする為に共有名義に変更するという事は、住宅ローンには関係無いと思います。
銀行の担当者様には、登記持ち分を変更する事はお伝えしたほうが良いと思います。

2014/2/28 23:23:19

フラット35の融資の件です。
1200万円の中古マンションを買おうかと思っています。
自己資金は100万円です。
私の年収は100万円と障害者年金が150万円。
妻は年収230万円です。
なので妻を申込者にしてやろうかと思います。
実は私は事業に失敗して6年ほど前に自宅を競売にかけられました。
自己破産は妻も私もしておりません。
そのときに妻の名義を借りてサラ金に手を出して数社延遅にしてしまいました。
当然私も同じです。
弁護士に相談したところ最後の支払いから5年間たっていれば時効であり支払いはしなくてもいいと言われましたのでそのままにしています。
不動産屋にこのことも伝えておりますが、不動産屋が言うには二人の所得証明がとれれば審査は通るのではないかとのことです。
私は本当かなと、思っております。
家の競売の件は、破産宣告したわけではないので、債権譲渡してから5年たてば銀行協会の内部資料には記録は消えてなくなっているとのことです。
本当にフラット35の審査に通るものでしょうか?9月中には申し込もうとおもっています。
ちなみに私は52歳、妻は54歳です。
よろしくお願いします。

私は長い間、不動産、建築の世界で生きてきまして、今は隠居ですが、フラット35はもとの住宅金融公庫ですので、はっきり言って審査は甘いです。
私だったら絶対に貸さないという人にも貸してました。
銀行が全て貸さず、最後にフラット35に申し込んだら貸しました。
ただ、自己資金割合が2割以上だと記憶してます。
これを何とかしないとダメでしょう。
これを無難に越せば何とかなります。
貸す可能性は極めて高い。

2011/9/10 16:34:06

住宅購入について(自己資金ゼロ)のご相談です。
を拝見していると、よく「自己資金ゼロでの住宅購入はあり得ない」というような投稿が多々見受けられます。
それも重々承知の上ですが、もし皆様方が私の状況ならどう決断するのかアドバイスを頂きたいと思い投稿させて頂きました。
家族構成:4名(私29歳、妻28歳、長男4歳、長女3歳)税込年収:720万賃貸マンションに住んでおり会社の補助もあり自己負担額55000円程度。
会社の制度ですが、賃貸ではなく住宅を購入(新築・中古)すると月に60000円の補助が出るため、年間72万の補助となり、単純に住宅購入後は仮に給料が上がらなくても税込年収790万くらいになります。
そこでご意見を頂きたい内容ですが、この住宅補助の月60000円が来年の3月をもって凍結されることになりました。
しかしあくまでも新規の場合に限りの凍結ですので、3月までに購入すれば今まで通り、月に60000円は入ってくるというものです。
もちろんこの60000円もいつまで続くのか分かりませんし、今後減額になっていく可能性もありますが3月までに住宅を購入すれば一応は貰えるものとなっております。
もちろん物件の金額にもよると思いますが、60000円が入ってくるものとして考え、金利を計算すると4000万なら現在と同じ支出となり、それより安ければ現在よりも手元に残るお金は多くなります。
もし皆様方がこのような状況になった場合、駆け込みで購入しますでしょうか。
ちなみに現在は東京に住んでいる為、もし買うのであれば会社に通える東京、千葉、神奈川辺りで購入です。
またもう一点の自己資金ゼロの件ですが、お恥ずかしいことに先月車を購入してしまい貯蓄が一気になくなりました。
凍結の話も最近聞いたため、先月の時点では住宅の購入はほとんど考えていなかったので車を一括で購入してしまい、現在は貯金150万程度しか残っておりません。
仮に上記の内容で購入すると考えた場合であっても、自己資金ゼロでも購入するでしょうか。
物件の価格としては幅はありますが、買うなら3000万~4000万くらいで考えています。
長文になり大変申し訳ございませんが、是非とも皆様方のアドバイスを頂ければ幸いでございます。
また補足が必要でしたら後ほど記載致します。

まず賃貸マンションの家賃補助は凍結されないんですかね?私もこのような低金利の時代に、家賃を払いながら頭金を貯めていく事が良いと言う考えではないので、今購入することに賛成です。
でも単刀直入に申しますが、多分あなたは結果的に「買えない」と思います。
一番のハードルは後の方に書かれていますが、親の説得です。
これが資金繰りや何やらよりは10倍以上困難です。
特に関東関西・・・最悪ですね。
私が業務上、お客さんを案内したり交渉したりしているときにお客さんがそれなりに申し込みを入れそうになったとき(まだ初期段階で)に最終的に確認するのは「相談者は居ない?許可をもらう必要家族は?」を確認します。
それが居たら申し込みは一旦受け付けず、「確実に相談して許可を貰ってきてから、申し込みをしましょう」と告げます。
それをやらないと、まずかなりの確率で申し込みが壊れますので・・現代の親のそういった問題はかなり厄介ですよ。
昔の時代の親と違って良い悪いは別にして、今の60代前後の高齢者は子供に依存している割合がかなり高いです。
いわゆる、歳をとってリタイヤして余生は、子供・孫との生活にこの世の春を理想として描いています。
私は仕事上、この問題には多く出くわしていますが、やはり今の親の世代は、この問題に関してモノワカリの良い親は圧倒的に数が少ないですし、徹底的に邪魔してきますw同じ敷地に建てるなら持っているなら全額でも出してくれますし離れたところに買うなら1円でも出さないなんて良くあります、又、この問題で妻側と折り合いが悪くなり離婚した夫婦もいます。
まずは、親の説得を時間をかけて徐々に真剣に考える方が先決です。
長男がちょっとやそっとじゃ行けないような遠い地域に住宅を購入する=もう帰ってこない=体の一部を剥ぎ取られる親にとってはこのような感じです。

2014/12/19 02:51:05

ご回答ありがとうございます。
またお礼が遅くなり申し訳ございません。
やはり親の説得というのは関門なんですね。
凍結は住宅購入だけで、賃貸の場合は上限はありますが基本的に自己負担は2割程度で大丈夫なので仮に自己負担10万とかすれば相当良いところに住めます。でもそれはあくまでも賃貸ですので無駄金ですよね。確かにお金だけのことを考えたら絶対買った方が得なんだとは思いますが、親に少し話をしたら「金利が勿体ない、関東に買う意味がない、自己資金ゼロはありえない、ただでさえ貯金していないのにそれで家とか考えられない等々・・」まぁ~反論の嵐でした。>

住宅ローン減税について。
間違えて理解してるかもしれないのでご教授お願いいたします。
例えば2010年に新築を購入(最大500万円控除に該当) 年末ローン残高 2800万円 ×1% =28万円 所得税 10万円 ・ 住民税 6万円 足したものが16万円28万円と16万円で少ないのが16万円だから16万円の控除。
(今回の住宅ローン減税は住民税からも控除できるのですよね?)ということになるのでしょうか?ということは反対に、所得税・住民税が少なく、ローンも高額でない限り、2010年までの最大控除500万円のうちに新築取得しなくても大丈夫ということですか?(500万いっぱい控除できるわけではないので400万でも間に合うから。
)新築を予定しているのですが、500万控除の2010年までに急ぐ必要がなければ少し先延ばしして、頭金を増やそうと思っています。
よろしくお願いします。

あなたの理解で正しいでしょう。
払った所得税+住民税以上に控除されることはありません。
それから当たり前のことですが、納税額が少ない→収入が少ない ローン減税の計算額が大きい→ローンの残高が多い という関係が成り立ちますので、控除しきれないような状態でローンを組むと返済にかなりの無理が生じる可能性があります。
詳しい計算は住宅取得が具体化したときにシミュレーションする必要がありますが、ローン控除<納税額 というのはローンを組む際の最低基準と私は考えます。
現在の低金利(返済額は少なくて済む)でもそうですから、将来金利が上がったらもっと厳しく考える必要が出てくるかもしれません。
それまでは頭金を増やす、ということに専念された方が良いかと思います。
なお、持ち家には固定資産税もかかってきます。
自己資金の割合にもよりますが、ローン減税の分は固定資産税で消えてしまうと考えた方が良いでしょう。
あくまでローン減税は「おまけ」位に考えた方がよいと思います。

2009/4/10 10:13:45

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